世界の底辺からサラリーマンが叫ぶ

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

評判のユニクロ感動パンツをビジネスで使った結果

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ユニクロの感動パンツがやばいです。

もちろん良い意味で。

ユニクロの感動ジャケット、感動パンツを2月から仕事で使うようなりましたが、筆舌に尽くしがたい感動を日々与えてもらっています。

 

 

ユニクロの感動パンツは圧倒的にかがみやすい

一口にサラリーマンと言っても、オフィスでネスカフェアンバサダーを飲みながら、キーボードをパチパチと打つ人もいれば、工場の中を動き回り重いクラフトに梱包された何かをせっこせっせこ運ぶようなサラリーマンがいるのが事実です。

 

自分は7割が後者で、そこそこ重い荷物を持つことなんかが多いタイプです。

この「そこそこ重い荷物を運ぶ際」にユニクロの感動パンツが比類なき高性能ぶりを発揮します。

 

見た目は普通のスラックスと変わらない感動パンツですが、その伸縮性が熱いのです。さすがプロゴルファーである、アダム・スコットが監修したパンツです。

今までは荷物を持ち上げるにかがむ際、「あ、これはもしかすると破けるかも」と、気を使いながら身体を沈み込ませていました。

 

感動パンツを履いた今は違います。

自然体でかがみ、うぉりや!と荷物を持ち上げることができます。

 

 

感動パンツは圧倒的に走りやすい

日々時間に追われて、早く帰宅して赤子の世話をすることを日課としていると、とにかく小走りになることが多いわけです。

 

客先と客先の間、車を使わない場合はダッシュをすることが多いのですが、ここでもユニクロの感動パンツはその類まれなる性能を発揮します。

さすがプロゴルファーのアダム・スコットが監修したパンツ。

 

今までのスーツは走っている時に、裾は身体にまとわりつき、逆に太ももはヨレヨレして身体から乖離していました。

感動パンツは違います。

走っていて程よいフィット感を感じます。

やはり伸縮性が良いことが影響しているのでしょうか。

とにかく走りやすいのです。

 

客先から客先の間を走るのが楽しくて、訪問件数も増えるというものです。

通勤もかなり楽です。

楽というか、歩くのが苦じゃないのです。

 

ユニクロの感動パンツは仕事で履いても不自然ではないのか

気になるのが、ユニクロのスーツを着ていて仕事で恥ずかしい思いはしないのかということです。

残念ながらそれは恥ずかしさへの片思いです。問題ありません。

 

ユニクロの感動ジャケットは仕事で使えるのかという記事でも書きましたが、サイズ感も丁度よく、素材も色によってはごく自然なタイプがあります。

(一部の色では、どうしてもテカっていて通常のビジネススーツとは違うから要注意)

スーツが命といった金融系の仕事であったり、大手広告代理店の営業マンなどでなければ、ユニクロの感動パンツや感動スーツはまったく不自然ということはないでしょう。

 

 

ユニクロの感動パンツを履いていると少し仕事も楽しくなる

これだけ動きやすいと、仕事をしている間も気分があがります。

あのスーツの堅苦しさが、多少なりとも自分にストレスを与えていたということに気付かされます。

 

動き回る中小企業勤務のサラリーマンにはUNIQLOの感動パンツは本当にお勧めです。

 

 

 

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