世界の底辺からサラリーマンが叫ぶ

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

独身貴族を満喫するのはどんな時?

AKB48 加藤玲奈写真集『誰かの仕業』【ポストカード付き】

昨日は奥さんが犬を連れて実家へ。

姪っ子甥っ子にせがまれて泊まってくることに。

 

奥さんも、そして犬もいない。

 

久々の”本当の1人”

 

独り身で自由な夜を満喫するぞ!と仕事もそこそこに帰ってきた次第。

 

酎ハイを開けて!

ビールを開けて!

風呂に入って!

気がついたら、ソファーの上で横になって気絶していました。

意識が戻ったのは朝の5時。

まったくいつもと変わらない、いや、いつも以下の過ごし方。

 

まあ、独身時代に戻った感じで懐かしかったですけれど。

 

そもそも独身生活を満喫するってなんなんだろと。

ふと思いました。

news.mynavi.jp

 

上のアンケートみると

時間が自由に使える。

確かに!だけれども、基本昨日の自分のような怠惰な事になりがちのような気もします。

ある程度制限が合ったほうが、集中できるというか。

 

お金が自由に使える。

確かに!だけれども、自分の場合小遣い制ではないのである程度自由。もちろん独身時代よりは自由に使えるお金は減りましたが、イコール浪費が減ったとも言えます。

 

遊べる

確かに!だけれども、自分の場合は基本1次会で帰るスタンスなのであまり変わらないかも。いや、さすがにキャバクラには行かなくなりましたが。それだけは残念です。

 

結婚生活のスタンスにもよるのでしょうが結婚しても独身と同じような楽しみ方もできますし、2人での楽しさも加算されるので、悪くはないのかなと意識を取り戻したソファーで思ったのでした。