世界の底辺からサラリーマンが叫ぶ

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

日経新聞の記事が無料で読めるとか。知らないと損するネット時代の常識

知識がないと損をしてしまうという話しを幾つか。

 

 

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週刊文春が激安で読める方法

実家の父親は毎週週刊文春を購入しています。

定価420円で、月に4回です。

合計1,680円です。

自分は月に400円で週刊文春の記事の殆どを読むことができています。

何故か?

dマガジンを利用しているからです。

magazine.dmkt-sp.jp

文春以外にも新調は勿論、フライデーだったりナンバーだったり、かなりの数の雑誌が読み放題です。

勿論、全ての記事が掲載されているわけではありません。

それでも、週間文春に関しては、読みたい記事が殆ど掲載されていて、紙の文春との違いが正直わからないレベルではあります。

絶対お得です。

 

コンビニATMから手数料無料でお金が引き出せる

クレジットカードを使うことが多くなったので、あまりATMを利用しなくなりましたが、飲み会の前などは仕方なく現金を下ろしにコンビニへ走ったりします。

この手数料210円とか。

正直かなり勿体無い話しです。

www.netbk.co.jp

ネット銀行を利用すると話は変わってきます。

月に2回などの制限はありますが、コンビニATMの利用手数料が無料になるのです。

月2回も利用できれば十分でしょう。

それ以上は、逆にお金の管理に問題があるはずです。

 

日経新聞の記事が無料で読める

日経新聞は正直面白いと思いますし、仕事にも役立ちます。

ただ、毎月3000円以上支払うとなると、どうかなと思ってしまいます。

3000円あったら結構色々できますからね。

 

楽天証券に口座を開設すると無料で日経新聞の記事が読めるとか。

www.rakuten-sec.co.jp

 

月々1,000円以下でスマホを維持できる。

毎月NTTDocomoに6,000円以上支払いをしています。

スマホAppleで購入したSIMフリーなので、機種代以外で5,000円以上はどう考えても高い。

格安SIMを上手に利用すれば1,000円以下でスマホを維持できそうです。

 

お金がないなら情報収集するしかない

結局何も知らないからお金がたまらないのかもしれません。

お金が欲しい、そして収入が少ないのであれば知識で武装して、市場へ繰り出すしかないのではないでしょうか。