サラリーマンの読み物

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

何故か仕事ができない人が太っている3つの理由。

 一昔前までは、管理職と言えば軽く太っている、場合によっては豪快に太っているという人達が大半でした。

現在はどうでしょう。

太っているけれど、周りから一目置かれているような、仕事ができるサラリーマンな稀有な存在となってきたのではないでしょうか。

自分の経験から考えてみても、他所の他人を見ていても、やはり太っている時は仕事がうまくいっていないような気がします。

どうして太っているサラリーマンは仕事ができないのでしょうか。

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<太っているサラリーマンは自己管理ができない>

太ってはダメ。健康にも良くないし、女性にモテナイし。そんなことは言われなくても重々承知なのに痩せることができない。

自分で自分を律することができない残念な人なのでしょう。

自己管理ができない、自分を律することができない人が、一人前にバリバリ仕事をこなすことなどできるわけはありませんね。

 

<女性にモテない>

仕事人一倍できるようになるためには仲間が必要です。

特に女性の仲間ができて、認められるようになると、信頼が信頼を呼ぶように加速度的に仕事ができるようになってきます。

少し雑なこの文章さえも、頷きながら読んでくれるかもしれません。

でも、貴方が太っていては少し話が違ってきます。

女性は太っている人の文章を熱心に読むようなことはございません。

もしも貴方が太っているとしたら、とてもさびしいことに誰も貴方の文章など読まないし、誰も貴方の仕事の正当性を主張するようなことはないのではないでしょうか。

 

ないのではないでしょうか?

 

<短絡的に炭水化物を摂取するから>

太っている人の特徴として、炭水化物を多く食べるという事が上げられます。

手っ取り早くお腹を満たしたくてついつい白米という麻薬に手を出してしまいます。

一緒に食事をしにいって、いきなりライスを食べるような人にどうして仕事の相談をするというのでしょうか。

結局最後まで白米を食べないような、先を見据える事がデキる人に人は仕事の相談をするのではないでしょうか。

 

ランチミーティングをしていて、いきなりおにぎりを食べるような人にくれぐれも注意してください。

昼から炭水化物を積極的に摂取するような人には仕事の話をするのはやめたほうが良いでしょう。

 

とりあえず痩せるために走りましょう。

炎天下で走るのは自殺行為ですので、夕方から夜にかけて走りましょう。

夜から朝にかけてのランニングはアラフォーリーマンの自分に任せてください。

しかし、足が臭いな。