サラリーマンの読み物

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

イケハヤはサラリーマンが気になってしょうごなくてまだ消耗している

ああ。月曜日の仕事が終わった後のお酒はうまし。
お気に入りのシークワーサーサワーを買ったぜよ。

そんな日々の酒代をランサーズなんかでエセライディングして稼いでいる身としては、イケハヤとかはあちゅうとか、ちょっと憧れたり。

でもこの二人、凄いと思うんだけど、あまり格好良くないなというのが正直なところ。

なんでだろって、言葉にできない気持ちを抱えながら、営業車の中で以下のブログのタイトルを見てわかった。


はあちゅうを褒めるのに何故サラリーマンを登場させる必要があるの?
世の中の98パーセントのサラリーマンは君の事を知らないから、当然悪口も言ってないと思うんだよなー。
何故、サラリーマンをディスるの?

はあちゅうとイケハヤ。
その原動力となっているエネルギーの源が卑しく感じてしまって、活動はすごいし、お金持ちなんだろうけど、ちょっと残念。

この二人に限らず、フリーランスの人は突然サラリーマンに噛み付く人いるよなあ。

社蓄って自虐的に言うからユーモアあるんだけど、他人が言ったらただの職業差別だよー