世界の底辺からサラリーマンが叫ぶ

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ベッキーのキス写真や座高検査の禁止や列車から飛び降りた社畜の話〜今日気になったニュース

すすきのに飲みにいっている頃、自分の脚の短さを隠したくて必死だった。

お姉さんはヒールを履いているせいもあり、並んで座ると自分の膝の方が低い位置にある。

それが嫌で嫌でしょうがなかった。

 

高検査も同様な気分を味わう恐ろしい検査だった。

当然のこととして受け入れていた。

屈辱とともに。

 

1937年から50年近く続いていた座高検査が昨年終了したようだ。

その理由が、”意味がないとわかったから”。

どうして誰かが早く気が付かなかったのか。

この座高検査のおかげでいらぬイジメが起きていたことは間違いないのであろうに。

裸の王様的な話なのだろうか。

 

 

わかる。社畜じゃないと思っていても、大事な会議に遅れそうになると信号無視しそうになる。

はやる気持ちを抑えるのが精一杯。

なんとかしないと・・・。

 

文春はベッキーのキス写真を押さえているとかニュースが流れていて、まったくみたくないけれど、万が一掲載されたら致命傷だろう。

今事務所サイドが必死に文春にさぐりを入れてそう。

 

最近のすすきのはどうなのだろう。

熟女的なお店も増えてきたようなので一度行ってみたい。

 

この文春からベッキーの激変がはじまった。