サラリーマンの読み物

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

アスリートの如く働いて残業をしません

 

まもなく40歳になるのですが

マネージャー職ではございません。

 

印刷会社の営業マンは会社によっては

業務量が多く、平均して帰る時間が遅く

基本的には毎日2時間程度は残業をして

いるのでしょう。

付きの残業時間、40時間を切ることが

目標的な。

 

小生、月10時間から20時間で乗り切っています。

毎日走るように仕事をしています。

タイプする手は、我流なので気持ち悪いです。

文字通りフロアの中も小走りします。

 

息をとめるように、姿勢を正してメールを

打って、一つ一つを最短で決断して、

ダラダラと仕事をしていてた頃よりも

はるかに清々しい気分。

 

このスピード感はクライアントも評価して

くれます。

 

 

ダラダラとコミュニケーションをとることが

チームワークという古い会社なので、

出世は望めそうもありませんが、

空気感を変えてやろう。

そんな気持ちで働いています。

 

”もっと早く”

 

今日も頑張ります。

帰った後に飲むビールはうまいです。