世界の底辺からサラリーマンが叫ぶ

できるだけ残業を少なくして、自分の人生を楽しむための方法をサラリーマン20年の経験からお話します。

孤高のサラリーマンのおすすめの隠蔽捜査シリーズの最新刊

 

無駄なことはやらないで本質だけをついていく。

 

正直にいきているからストレスも少なめ。

 

そんな主人公が警察組織のなかで活躍する小説。

日和ってきたなって匂いがしてくると思い出したように読むのですが。

 

今回のスピンオフ的な新刊は薄い。

主人公の力だけが魅力的とも言えるこのシリーズで

主人公の以外に焦点をあてているスピンオフですから、さもありなん。

 

竜崎(主人公)がそう言うのはわかってるから

 

そんな思いが募る最新刊でした。

普通に面白いですけどね。

 

 

自覚: 隠蔽捜査5.5

自覚: 隠蔽捜査5.5